自殺したTENNの遺書で、上原多香子の不倫が暴露された!?

普段言えない気持ちや思いを歌詞に込められており、熱いメッセージ性が魅力のET-KING!
現在1年2か月の充電期間を終えて活動再開しています。

その中でも人気メンバーだったのが、TENNさんでした。

プライベートでも上原多香子さんと結婚しており、幸せそうな毎日をSNSにアップしていました。
しかし、突然TENNさんは自殺をしてしまいます。

ファンに向けた遺書の他に、上原多香子さんに宛てた遺書もあったのです。
その内容から自殺の真相が明らかになりました!

一体どのような内容だったのでしょうか?

詳しく調査してみました。

プロフィール

誕生日:1978年12月11日

血液型:AB型

本名:森脇隆宏

出身:大阪府東大阪市

出身校:桃山学院高校

ET-KINGは、1999年に結成し2006年にメジャー・デビューを果たしました。
メジャーデビュー後は東京で共同生活を送りながら、音楽活動を続けていたそうです。

ET-KINGの代表曲と言えば、「愛しい人へ」「ギフト」などがありますね!
とても熱いメッセージで私も好きな曲です。

結成15年を迎えた2014年、メンバーそれぞれが1アーティストとしてのスキルを伸ばしていくための「充電期間」として活動休止を宣言しました。

その本当の理由は、TENNさんの自殺と言われているのです。

上原多香子との出会い

上原多香子さんとの出会いは、2011年にライブ共演がきっかけでした。
ライブ終了後にツイッターでTENNさんからメッセージを送ったそうです。

その後、TENNさんが上原多香子さんをメールにて食事に誘い、意気投合しました。

交際からわずか8か月というスピード結婚をします。

プロポーズの言葉は、

「この先、ET-KINGは大阪に拠点を戻します。そうなれば僕も大阪に住むことになります。一緒に来てくれますか?」

というものでした。

上原多香子さんと返事は、「別にいいよ」とあっさりしたものだったそうです。

TENNさんは店の中で嬉しさのあまり号泣。
本当に上原多香子さんのことが好きだったとわかりますね。

披露宴はおこなっていないようで、当時は上原多香子さんの妊娠が噂されていましたが、妊娠はしていませんでした。

後にTENNさんの遺書で分かったことですが、妊娠出来なかったのはTENNさんが原因だったようです。

遺書の内容が生々しい!?

TENNさんの自殺は突然でした。

2014年9月25日に自宅マンション駐車場の車内で首を吊っており、心肺停止状態で発見され間もなく死亡が確認されました。
TENNさんの最後の日のブログでは、

曲を、、0から生み出す作業。なかなか難しいが、出来上がりは嬉しい。

さあ作りますか。

と意味深な内容で終わっています。

そして、上原多香子さんに宛てた遺書の内容が、こちら。

「トントン」というのは、不倫相手である阿部力さんのことです。

TENNさんが一体どんな気持ちでこの遺書を書いたのか考えたら、胸が痛くなりますね。

上原多香子さんは、この遺書について何もコメントは発表していません。
真相は、分かりませんがTENNさんの自殺に上原多香子さんの不倫が関係しているのは確かなようですね。

 

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