フィギュア界のプリンス羽生結弦、薬物中毒と中二病発言の真相!

日本を代表するフィギュアスケート選手である羽生結弦さん。
その完璧なまでの演技とビックマウスで世間から注目されています。
しかし、一方で薬物中毒中二病発言が噂されているのです。
その真相について調査してみました!

プロフィール

生年月日:1994年12月7日
出身:宮城県
正座:いて座
血液型:B型
身長:171cm
体重:56kg
出身校:東北高校
出身大学:早稲田大学 人間科学部通信教育課程

羽生結弦さんの名前の由来は「弓に結ばれた弦のように凛として生きて欲しい」という思いを込めて父親が付けた名前だそうです。
名前の通り、凛としており性格も人柄も完璧ですね。

華々しい成績

羽生結弦さんと言えば、その華々しい成績が目立ちます!
その一部をご紹介します。

14年ソチ五輪優勝
14年世界選手権優勝
15年~12年全日本選手権優勝
15年~13年GPファイナル優勝
16年・15年世界選手権2位
12年世界選手権3位
11年全日本選手権3位
10年世界ジュニア選手権優勝
09年・08年全日本ジュニア選手権優勝
GPファイナルでも史上初の4連覇を成し遂げました!!

羽生結弦さんは、姉の影響で4歳からスケートをはじめ、小学6年生の時には既に「天才スケート少年」と呼ばれるほど。
姉は現在は、羽生結弦さんのサポートをしているそうです。

合法ギリギリのドーピングで、薬物中毒一歩手前?!

そんな、カリスマ的存在の羽生結弦さんですが、突然週刊誌で「薬物中毒ではないか?!」という報道がされました!

記事の内容では、羽生結弦さんは昔から海外で認可されている精神安定剤や興奮剤を服用しており、段々と効かなくなってくるものだから最近ではその頻度がエスカレートしているそうです。
また、年齢のせいで硬くなった体をカバーするため女性ホルモンに手を出しているとか。
だから、時々妙に女っぽいときあるのだと記事は語っています。

確かに、時々目の下のクマが気になることもありますよね。

さらには、試合中に興奮した様子で吠えたり眼光が鋭くなったりと様子がおかしいことも少なくありません。
それらが、アドレナリンではなく薬物による効果だとすれば…
あまり考えたくはないですが、恐いですよね。

さらに、記事では練習中に他国の選手との接触事故があった時のことも取り挙げています。

「通常は棄権するだろうけど、興奮剤の影響で彼は出場するという決断をコーチと相談してた。」

と明かし、コーチまでもが推奨している可能性を示唆しました。

私も、あの時の事故は試合続行したことに本当に驚きました!
そして見事、準優勝を果たしたので凄いと思います。

羽生結弦さんに限らず、フィギュアスケート界では、合法・違法問わず薬物の力で活躍している選手は多いと記事は語っています。
一体真相はどうなのでしょうか?

中二病、発言連発?!

ビックマウスでも有名な羽生結弦さんですが、ツイッター上の発言が中二病だと話題になっています。

 

「自分の限界に挑んでいる。ある意味、死と隣り合わせ。ここにいること自体、奇跡に近い。自分の体に感謝している」

僕は僕。羽生結弦以上でも、以下でもない。 ありのままの自分が出来る事を、 五輪でもしっかりやりたい

「ちっちゃい頃から、学芸会の時とか主人公になりたいタイプ」

期待される感覚が好き。それはプレッシャーじゃなくて快感なんです」

「自分が負ける勝つではなく、高みに立とうとしていることが大事

いかがですか?
かなり中二病的だと思いませんか?

ビックマウスの裏側には、プレッシャーに負けないという自信の表れなのかも知れませんね!
これからの、羽生結弦さんの活躍が期待できます。

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