ウーマン村本大輔が過去のストーカー被害を激白!さらに、アメリカ移籍の真相は?

ウーマン村本大輔が過去のストーカー被害を激白!さらに、アメリカ移籍の真相は?

人気お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーのボケ担当と言えば、村本大輔さんです。
自らをゲス芸人と公言し、ツイッターでも何度も炎上事件を起こしています。
そんな、村本大輔さんが過去にストーカー被害に遭っていたことがありました。
あまりの恐怖に今でもトラウマになっているそうです。
一体どのような被害だったのでしょうか?

また、アメリカへ進出することを決断したと2chで噂されていました!

それらを詳しく調査してみました。

プロフィール

生年月日:1980年11月25日

出身:福井県

血液型:O型

身長:174㎝

体重:70㎏

出身校:福井県立小浜水産高等学校中退

村本大輔さんは、1999年にNSCに入学し、2000年にデビューしました。
同期には、キングコング、山里亮太さんや、平成ノブシコブシ、ノンスタイルなどがいます。
2008年9月に現在のウーマンラッシュアワーを結成しました。

2010年、2011年にABCお笑い新人グランプリで審査員特別賞、最優秀新人賞を受賞します。
2013年には、「THE MANZAI」で優勝を飾るなど、華々しい成績を収めています。

ストーカー被害で何度も引っ越していた

村本大輔さんは、2013年頃からストーカー被害を受けていたと告白しています。
それが原因で、何度も引っ越しを余儀なくされたと明かしていました。

法律的にまだ難しいから警察は何もできない

2015年8月に「ワイドナショー」に出演した際に、ストーカー事件の真相を赤裸々に告白しました。

ストーカー被害のきっかけは、自宅に青色の花と手紙から始まりました
手紙には、定規を使ったような字で退屈させないでねとあったそうです。
無視をしようかと悩んだそうですが、自身のツイッターで
「ストーカーお前の方が退屈させんなよ」というようなつぶやきを投稿しました。

 

すると今度は、黄色い花と手紙が入っていました。手紙には、村本大輔さんの住所で真っ黒に塗りつぶされていました。

そして、今度は赤い花と手紙がありました。
手紙には、「ヒント 信号です」とあり、徐々に危険を意味していると分かった村本大輔さんはすぐに引っ越しの手配をしたそうです。

すると、深夜2時頃にインターホンがなり、モニターには何と、狐のお面かぶった女が立っていました!

 

村本大輔さんは、傘を振り回しながら応戦しましたが、ストーカーは怯みもせず耳元で「家の中に入れろ」と言ってきたと言います。
村本大輔さんは大声で「警察呼んで!」と言って撃退したそうです。

2年間も付きまとい行為

警察からストーカーへ警告があった後も、ストーカーの付きまとい行為は収まるどころか、ストーカーが逮捕されるまでの約2年間も続いたそうです。

ストーカーは、ルミネtheよしもとやラジオ収録現場などで合計3回付きまとい行為を行いました。

交差点など人が多いところでストーカーの顔が錯覚で見えたり、ストーカーに首筋を刺されたり、襲われたりする夢を何度も見たと明かしています。

現在は、ストーカー被害は収まっています。

日本のテレビに興味はない

そんな村本大輔さんは、「もう日本のテレビに興味はない」と明かし、政治批評などをネタにするアメリカのスタンドアップコメディーを勉強したいという決意から、アメリカへ移籍することを決断しました。

英語の勉強を始めており、

「4カ月前にようやくbe動詞を覚えた」

と明かしています。

現在は、1月21日〜3月までLA留学中だそうです。

ネットでは、アメリカ移籍について様々な意見が挙がっています。

これからも、村本大輔さんから目が離せませんね!

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