売れっ子放送作家、高須光聖の驚きの年収とは!?

売れっ子放送作家、高須光聖の驚きの年収とは!?

人気バラエティー番組「ダウンタウンのガキ使いやあらへんで!!」「ダウンタウンDX」などの放送作家として有名な、高須光聖さん。
作家や脚本家としても活躍しております。

そんな、売れっ子放送作家の年収を調べた結果、驚きの金額が噂されていました!
また、高須光聖さんがパーソナリティーを務めるラジオの企画が、大きなプロジェクトとして始動していると言います。一体、どんなプロジェクトなのでしょうか?

プロフィール

生年月日:1963年12月24日

出身:兵庫県尼崎市

血液型:B型

出身校:尼崎市立潮小学校、尼崎市立大成中学校、兵庫県立尼崎小田高等学校、龍谷大学経済学部

職業:放送作家、脚本家、作家、ラジオパーソナリティー

芸能界に入るきっかけ

ダウンタウンの二人とは、幼馴染で小学校も同じでした。
1987年に「4時ですよ〜だ」の放送作家として24歳にデビューを果たしました。
そのきっかけを作ったのが、ダウンタウンの松本人志さんだそうです。松本人志さんの紹介で、「4時ですよ〜だ」のスタッフになったと言います。

2001年に、松本人志さんとラジオ番組「松本人志の放送室」で有名になりましたね。
その影響を受けて、2003年には日経エンタテインメント放送作家ランキング1位を獲得しています。

「ダウンタウンのガキ使いやあらへんで!!」「ダウンタウンDX」「水曜日のダウンタウン」など人気バラエティー番組の放送作家として有名ですよね!

現在では、放送作家やラジオパーソナリティー以外にも脚本家や作家としても活躍されています。
脚本家としては、2007年に映画「大日本人」の脚本家を松本人志さんと共同執筆。
さらに、2009年映画「しんぼる」も松本人志さんと共同執筆をしました。

作家としては、2003年~2006年に掛けて松本人志さんと共同執筆した「放送室の裏」「放送室の裏 その2」「放送室の裏 その3」などがあります。

年収は、1億円!?

そんな、売れっ子放送作家の高須光聖さんの年収はどれぐらいなのでしょうか?

噂によれば、年収1億円以上はあるそうです!!
放送作家のギャラは、完全歩合制番組1本につき3万~20万だ相場だそうです。
しかし、高須光聖さんや鈴木おさむさんと言った売れっ子放送作家になれば、単価は一気にアップすると言います。

まさに、夢の仕事と言えますね!
さらに、高須光聖さんの場合は作家やラジオパーソナリティーとしても活躍されている為、そのギャラも足されます。
そう考えると、年収は1億円以上といっても過言ではありません!

副音声での存在感が半端ない!

2012年12月11日に放送された「女芸人No.1決定戦 The W」の副音声を松本人志さんと高須光聖さんコンビが勤めました。
準優勝をした牧野ステテコさんは、今まで全くの無名でしたが、松本人志さんのお気に入りになりました。

ネタ中も、松本人志さんが、

「ヤバいで、暗闇で光るヤツやで。蛍光塗料のヤツやでこれ。こんなにハードル上げて大丈夫?」

などとツッコミを入れるシーンもありました。
二人の絶妙な掛け合いに、ネットでは

本編どうでもいいわwww
副音声むちゃオモロイぞ!!

私みたいなド素人からすると、松ちゃんと高須さんの副音声が目から鱗すぎる。
副音声でこの番組観てない人は損してるな。

などと大好評でした。

年末には、恒例の絶対に笑ってはいけないシリーズがあります。

空想メディアの企画が現実に!?

高須光聖さんかパーソナリティーを務めるラジオTOKYO FMの「空想メディア」があります。ゲストと共に世の中をもっと面白くする空想を企画するという番組です。

この番組で企画された「未来のライフスタイルを無料で体験出来る家」が何と実現をするというのです!
そのプロジェクトの名前が「宿FREE」というものです。
日本の家電への技術を無料で体験できるのが「宿FREE」です。例えば、シャツを掛けるだけでシワや気になる臭いを自動で除菌してくれる家電やLED電球を使うとどれくらい電気代が節約できるかなどを肌で体験できるという言います。まさに、ゆめの宿ということになりますね。

今後も、高須光聖さんを中心に楽しい番組を制作して私達を楽しませてほしいですね!

 

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