ソロシンガー家入レオ、卒業写真はまるで別人!?

ソロシンガー家入レオ、卒業写真はまるで別人!?

女性ソロシンガーの家入レオさんは、パワフルな歌声とメッセージ性がある歌い方と抜群の歌唱力が魅力です。
その清楚なルックスも人気のひとつと言えます。

そんな、家入レオさんの卒アル写真が、まるで別人だとネットで話題になっていました。
一体、どんな写真なのでしょうか?

詳しく調査してみました。

プロフィール

生年月日:1994年12月13日

出身:福岡県久留米市

身長:157㎝

出身校:日出高等学校

座右の銘:凛として花一輪

家入レオさんは、2012年2月15日にシングル「サブリナ」でデビューをしました。
ファーストアルバム「LEO」は、オリコン週間チャートで2週連続2位を獲得!
第54回日本レコード大賞、最優秀新人を受賞しました。
2015年には、第85回ザテレビジョンドラマアカデミー賞を「君がくれた夏」でドラマソング賞を受賞し話題になりましたね。

アーティスト以外にも、2017年にはドラマ「新宿セブン」に出演し女優デビューを果たしています。

卒アルがブスだが、名前は可愛い!

家入レオさんの「家入」は本名で、「レオ」は芸名だそうです。
レオの由来は映画「レオン」と事務所の社長から目がライオンに似ていると言われることからきています。

小学校の卒アル写真がこちら。

「伊藤稚奈」となっていますが、これは事情があって両親とは一緒に住むことができずに親戚の家を転々とする生活を送っていた為に、名前が家入ではないそうです。

ですから、本名は「家入稚奈」だそうです。
今はコンタクトレンズですが昔は眼鏡だったそうで、今の雰囲気とはかなり異なりますよね。

歌唱力だけでなく演技力も凄かった!

ドラマ「新宿セブン」は、主演のKAT-TUN上田竜也さんが演じる「七瀬質店」の店主の七瀬は「新宿一の鑑定士」と呼ばれあらゆるものを鑑定しています。
鑑定するのは、物だけでなく依頼人の悩みや事件を共に解決するというヒューマンミステリードラマです。
アクションシーンなどもあり、とても人気のドラマと言えます。

そんな「新宿セブン」で家入レオさん迫真の演技がネットで話題になっています。
第9話で、餃子屋の天真爛漫な栞が実は、チャイニーズマフィアの一員で殺し屋だったという衝撃的なラストになっていました。

チャイニーズマフィア王を追っていた刑事演じる田中哲司さんを背後から刺したのが、家入レオ演じる栞だったのです!
冷酷な表情に、恐怖すら感じるほどでした。
笑顔で「永別了(永遠のお別れだね)」と語る姿は、名演技だと言えますね!

ネットではあまりの迫真の演技に、

ただの餃子バイトの役かと思っていたのに…衝撃すぎて眠れない

ラストの栞さん怖すぎ

という声がありました。

今後は、アーティスト活動以外にも女優でも大活躍されること間違いなしですね!
これからの家入レオさんから目が離せません。

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